伊勢えび祭 祭の華


 
◇ その1 じゃこっぺ踊りとじゃこっぺ連

  伊勢えび祭といえば、なんといってもじゃこっぺ踊りのじゃこっぺ連。30を越える連がさまざまな衣装で華やかに踊ります。

  じゃこっぺ連は祭にかかせない第1の主役です。

    
子供も大人もお揃いの衣装で参加。

   
正調踊りや男踊りなど踊りのスタイルもいろいろ楽しめます。

    
志摩市内はもちろん、市外、県外からの参加も増えてきました。

*** じゃこっぺ踊りに興味のある方はこちらをどうぞ! ***


◇ その2 伊勢えびみこし

  祭のフィナーレが近づくといよいよ伊勢えびみこしの登場です。大小2つのみこしが会場内を練り歩きます。

  伊勢えびみこしは祭の最高潮に登場する第2の主役です。

     
 

 

◇ その3 囃子方(はやしかた)とブラスバンド

  じゃこっぺ囃子を奏でてくれる囃子方は、道中踊り時に2つの山車(濱島丸、志摩丸)に分乗し隊列の中ほどで演奏しています。

  メイン会場ではブラスバンドがスタンバイし、総踊り時にはロックバージョンの演奏をしてくれます。

  どちらも祭を盛り上げてくれる重要な名脇役です。


囃子方


囃子方


囃子方


ブラスバンド


志摩丸


濱島丸

     

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